【美術】 高橋留美子展 - 美術館 「えき」 KYOTO

土曜日の25日に京都伊勢丹の中にある美術館、美術館 「えき」 KYOTOで開催されてる高橋留美子展に行ってきました。京都の伊勢丹は京都駅の西側にあるんですが、駅と融合するような奇妙な構造になっていて、だから美術館もこういう名前になってます。
この展覧会は去年東京では既に開催済みだったようです。その後仙台、新潟と廻って京都へ。京都での展覧会が終了すれば、松坂屋名古屋本店(7月22日~8月3日)、北九州市立美術館(8月22日~9月20日)、高松市美術館(9月25日~11月1日)と巡っていく予定だそうです。

高橋留美子展チラシ表

高橋留美子チラシ裏

伊勢丹に入って美術館のある階まで上がってみれば、伊勢丹の通路の要所要所にこういう表示がありました。
伊勢丹内

それで美術館まで辿り着くとこういう感じになります。
ここは出口なんですが、伊勢丹の中の案内に従って進んでいくと、美術館の入り口じゃなくて出口の方が正面に現れるようになっています。つまり鑑賞し終えた人をそのまま伊勢丹に導いていくっていう考えなんでしょう。
「えき」 1

美術館の入り口はこの写真でいうと左側に通路があるんですが、その通路をずっと進んだ最奥の場所にあります。

☆ ☆ ☆

初日だったせいか、思った以上の人出になってました。
高橋留美子といえば80年代を席巻した漫画家で、おそらく当時マンガを書こうとしていた人の大半はこの人の絵柄の影響を受けたというか、高橋留美子の描くキャラクターはこういうタイプのマンガを描くときの、ある種のプロトタイプになってたと思います。
今は大友克洋から始まった、写真をトレースしたような背景や骨格から考えてるような人物描写のリアルな絵柄が主流になったり、萌え美少女のような絵柄が中心になったりで、萌え絵の元祖みたいな絵柄ではあるものの、高橋留美子の絵は今のマンガに直接的な影響力を持つという立場にいるわけではなくなってきているようです。でも展覧会のこの人出を見る限りは、それでも人気は全然衰えていないっていうのが再確認できるような感じでした。
この人の凄いのは少年漫画誌を活動の場にして30年近く未だに少年漫画を描き続けてるっていうこと、実は少年漫画を描き続けるっていうのは手塚治虫にも出来なかったことでした。

会場に飾られてた絵は「うる星やつら」「めぞん一刻」「らんま1/2」「犬夜叉」の代表的な4作からのものが大半で、短編などからのものは添え物程度に出展されてるだけでした。
代表作からといってもコマ割りのなかでキャラクターが動き回ってるマンガ本編の原稿じゃなくて、特別扱いの、たとえば少年サンデーの表紙や増刊号に付属したポスターのために描かれた絵とか、カレンダーのための原画、コミックスの表紙用に書き下ろされたものの原画と、そういうものがほとんど。基本的には彩色されて見栄えのする一枚絵ばかりが選ばれて額に入れられてるようでした。
展覧会としては若干安易、見た目の綺麗な原画を適当に並べておけばいいだろうって云うような手抜きコンセプトが見え隠れするような感じもあります。

印刷物では絶対に感じ取れない、目の前の色を塗った筆跡の延長に実際の筆があって、その先に筆を動かした高橋留美子の手が存在したというところまで想像させる臨場感が原画には確かに存在するし、印刷前提のマンガという事でそういう部分は原画でもあまり表立って現れないようにしてる部分はあるのかもしれないけど、そういうのを感じ取れるとやはり見ていて面白かったです。

それと感心するのは「線」が活きてるっていうこと。
Gペンを使って絵の適切なところに強弱をつけて引いていく表情のある「線」がやっぱり上手いです。力の入った勢いのある部分から細く綺麗にぬけて次の「線」に流れを繋いで行ったりするのを観ると、単純に観ていて視覚的に気持ちいいんですよね。これは極めて感覚的で、「線」を引く練習を相当やらないと会得できないものだと思います。

展示物としては僅かだったんだけど、仕上げの過程が見える本編原稿がやっぱり生々しい感じがして面白いです。切り貼りしてるネームがそのまま確認できたり、鉛筆でラフに書き込みがしてあったり、高橋留美子の名前が刻印されてる特別の原稿用紙に描かれてるのを目の当たりにしたり。
愛用の道具もちょっとだけ展示してあって、これはマンガやイラストを描いてる人には常識かもしれないけど、隅の何箇所かに1円玉をセロテープで貼り付けてスペーサー代わりにしている定規がありました。あと「火の用心」だったか、なぜかそんなロゴが入ってる愛用の座布団だとか。こういうのをもっと展示して欲しかったと思います。

☆ ☆ ☆

それで展覧会場は人が並びながらも前がつかえるわけでもなく、後ろから押されもしない自分のスピードで充分に観て歩けるくらいのものだったんですが、一区画だけとても混んでいて絵の前に辿り着くのにあまり動かない行列ができてる場所がありました。
この場所がなんだったかというと、高橋留美子以外の漫画家34人が「うる星やつら」のキャラクター、ラムちゃんを描いた絵を展示してる、特別規格「My Lum」のコーナーでした。

正直なところ展覧会自体は、高橋留美子の展覧会なのに高橋留美子の展示物が何だか適当に集められてるだけという印象を受けて会場を廻っていたので、実はこのコーナーがこの展覧会の中で一番面白いものでした。
34人の中には吉田戦車だとか諸星大二郎だとか花輪和一だとか一癖どころじゃない癖の固まりみたいな漫画家も多数参加していて、それぞれが自分の持ってる「ラムちゃん」のイメージを画像にしてるんですが、それぞれの漫画家の「ラムちゃん」との距離の取り方か千差万別で、でもこの漫画家だったらやりかねないっていうような絵柄にきちんとなってたりして、凄く面白かったです。
それぞれの絵の下に各漫画家のラムちゃんに対峙した感想が書いてあるパネルが掲げられていて、悪戦苦闘した感想だとか途方にくれた様子だとか、これまた読んでいて非常に面白いものでした。このコーナーで動かない行列が出来てたのは、絵を観てはこのキャプションを皆が楽しんで読んでたからじゃないかと思います。

☆ ☆ ☆

わたしは展覧会に行くと、なにか戦利品を持って帰らないと気がすまないたちで、美術館の売店は大好きな場所。展覧会に行ったら絶対に立ち寄ります。
この美術館 「えき」 KYOTOっていう場所は岡崎にあるような本格的な美術館とは違い、云わば伊勢丹の一部の扱いで、一応出口手前にグッズ売り場はあるんですが(写真に写ってる部分です)、伊勢丹の売り場から関連商品を持ってきたんじゃないかという品揃えの方が目についたりするあまり張り合いがない場所です。

大体目録も売ってない場合が多いんですが、今回は売ってました。
高橋留美子展 目録

目録は展覧会に行けばその記録として、余程くだらない体験をした場合以外は大抵確保するんですが、これは名前こそ高橋留美子展って書いてあるものの展覧会の記録というよりも小学館が一般的に売り出した唯の高橋留美子画集のような体裁でした。普通の本屋でも買えそうな雰囲気の本。
しかも買う前に一応中身を確かめて、それであえて買ったんですが、この目録にはおそらくこの展覧会の一番面白かった目玉企画「My Lum」がずっかり抜け落ちてます。これは物凄く残念。一番面白かったものが載ってないってどうかしてます。

実はこの「My Lum」、新装になったコミック「うる星やつら」の各巻の末尾に1作家づつ載せてあるんですよね。展覧会の目録に載らなかったのはこの新装版「うる星やつら」の売りにするための商売上の戦略だったというわけ。
わたしは羽海野チカが描いたラムちゃんの絵がどうしても欲しかったので、この出口のグッズコーナーに置いてあった新装版、それぞれ読めるようにしてあったのを一冊ずつ巻末を確かめて羽海野チカのラムちゃんが載ってる32巻目を一冊だけ買いました。

でもこの新装版コミックに載ってるのはモノクロ、会場にあったのは色付きの絵だったのでかなり不満です。原画に近い色付きのが欲しい…。


もう一つ、京都会場限定ってことで、そういうのを取り混ぜてこまごまとしたものを。
ピンバッチなんて集める趣味は無いんだけど限定という文字に引かれて…。
それと限定でも何でもないテンちゃんキーホルダーが混じってますが、実はわたしは結構なテンちゃんファンだったりします。
戦利品 1

こっちはちょっとした気の迷いで。
雷おこし

中身はラムちゃんの形でもしてるかとちょっとは期待したけど、ただの雷おこしでした。


☆ ☆ ☆


東京で開催された時の高橋留美子初日挨拶の模様らしいです。



☆ ☆ ☆


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コメント

No title

こんばんはv-85

おそらく、みなさんもそうだと思いますが、わたくしの高橋留美子のお初マンガは「うる星やつら」でございます。
と、言っても、テレビアニメでしたが・・・

この「うる星やつら」ですが、当時のアニメからすると、少々チビッ子には刺激が強かったように思います。
「キューティーハニー」の再来的な・・・(笑)
わたくしは、圧倒的に「チェリー」と「テンちゃん」のファンでしたね。
おそらく、あのようなズングリムックリのキャラが好きなんだと思います(笑)

高橋留美子といえば・・・
お友達の大半は、「めぞん一刻」を一押しにしていましたね。
やはり、ラストが感動的だったのでしょう。 わたくしも、あのハッピーエンドには感動させられましたが・・・
わたくしの一押しは、「らんま1/2」ですね!
今からでも、全巻集めたい・・・(笑)

No title

こんばんは、お邪魔致します。

私も高橋留美子といえば「うる星やつら」ですね。あたるやチェリーを容赦なく星の彼方まで蹴り飛ばしたサクラさんが好きでした^^。

「めぞん一刻」は物語は殆ど知らないのですが当時購入したエレクトーンの楽譜にアニメ最後の方に流れていた「陽だまり」を演奏した事があるのである意味思いでの作品です。

目録はいやらしい商法がちょっと見え隠れしたものが多かったみたいですね。
吉田戦車の描くラムちゃんは私も見てみたいです。

漫画家さんの生の原稿を生で見る機会はなかなかないので貴重な展覧会でしたね。
ご報告どうもありがとうございました。楽しく拝見させて頂きました。

No title

「My Lum」コーナー面白そうですね!
私は高橋留美子さんをマンガよりアニメで見てたので思い入れが少ないのですが、原稿は興味があり見てみたいですね~。
漫画家の美術展というと5年ほど前になりますが「水木しげる展」が凄く面白かったです。あのくらい頑張ってる展示だと遠くても出かけたい気持ちになりますよね。

No title

おはようございます

私もみなさん同様、高橋留美子の世界はアニメで接してきました。
当然「うる星やつら」からです。
確か関西では水曜日のPM7:30からだったと記憶しています。
当時このアニメを見ていた男子は明石家さんま氏と同じく皆
理想の女性は「ラムちゃん」ではなかったでしょうか?

あれから歳月がたち、「犬夜叉」では我が子と高橋留美子ワールドを共有したように思います。
といっても、一方的にストーリーの説明を聞くだけなのですが(笑)

前回のご質問の返答ですが、私はチャキチャキの京都育ちです。(笑)
ですので、今回も「伊勢丹」や「えき」などの場所を懐かしく思います。
ありがとうございました。

No title

こんにちは~
私は高橋留美子作品としては「犬夜叉」のアニメくらいしか
まともに見る機会がなかったのですが、
今で言えばキモカワイイキャラクターたちが大好きです♪

それにしても「My Lum」コーナーすごく気になります!

ともさんへ

こんにちはv-278

「うる星やつら」のアニメってマンガの連載時期からどのくらい離れてたんでしょう?
アニメで見てた人はあまりマンガのほうには手を出さなかったのかな。
ともさんはアニメオンリーでマンガは読まないタイプだったんですか?

高橋留美子の描くキャラクターは女だと妙に男好きしそうなイメージで描かれてますよね。
わたしは「キューティハニー」までは連想が働かなかったけど(笑)

チェリーって錯乱坊でしょ?好みが渋すぎる(笑)
テンちゃん好きはわたしと一緒なんだ。見た目もころころして好みなんだけど、あの二重人格的なキャラ設定が効いてました。

「めぞん一刻」最後は響子さんの花嫁姿が出てくるんですよね。展覧会でも原画が出展されてましたよ。

わたしもグッズ売り場で「うる星やつら」の32巻目だけ買ってしまって、物凄く居心地の悪い感じがします。
全巻揃えてみようかな。
代表作4作全部集めたらどのくらい場所を取ることになるんだろう…

コメント有難うございました☆

チャリさんへ

こんにちは!

「うる星やつら」はキャラクターがかなりいろいろ出てきてましたから、同じ物を見ていても好きなキャラクターが人それぞれになってしまうようですね。
チャリさんはサクラ派ですか。大食漢なのになぜかプロポーションが崩れないのが羨ましいというか(笑)

「めぞん一刻」はアニメって観てないです。「陽だまり」ってどんな曲なんだろう…。
マンガの方は同じくふざけたところもあるけど、掲載誌がスピリッツだったせいか、子供相手とはちょっと違った味付けのラブコメでした。

吉田戦車のラムちゃん!そんなのがあると聞けば絶対に見たくなるでしょ(笑)
グッズ売り場で期待して目録を確かめたのに、載ってなかったのにはがっかりでした。他にも生原稿だとか愛用の道具とかも掲載されてなくて、展覧会と関係ない普通の画集みたいでしたよ。ちょっと志の低い作りになってました。

描く作業の途中経過とか見られるのは、映画で云うとメイキングを観てるようなもので、展示数は極端に少なかったけど結構面白かったです。

コメント有難うございました☆

lifeonmarsさんへ

こんにちは!

「My Lum」コーナー、本当に面白かったですよ!
会場でもここだけ人の密度が違ってましたもの。高橋留美子作品とどちらが主役か分からなくなるくらい。

lifeonmarsさんもアニメの方が馴染みがありますか。アニメも結構出来が良かったですものね。
そういえばこの展覧会のためのアニメがあったようなんですが、なぜか京都会場だけはそれを放映しないっていろんなところに書いてるんですよね。
でも実際は入り口から入った正面でアニメ流してたんですけど、京都会場だけ違うものが用意されてたのかな。
原稿が仕上がっていく過程とか、舞台裏は本当に興味深いです。ただ置いてあった原稿が最終回のものだったので、その辺はもうちょっと考慮しても良いんじゃないかと思いました。

水木しげるの展覧会っていうのは、わたしは行かなかったんですが、相当力が入っていて面白かったみたいですね。京都でもやってたのかな。
この高橋留美子展は力の入れようという点では、残念ながら若干手抜き加減って云う印象でした。本格的なのをまたやって欲しいと思います。

コメント有難うございました☆

RENTマンさんへ

こんにちは!

RENTマンさんもアニメ派なんですか!
なんだかアニメ派の人多そうですね。
スラプスティックなギャグ満載のマンガだったから、へたに動かすと泥臭くなってしまうのに。アニメは意外とあざとさのない仕上がりで上手くその世界を表現してたんじゃなかったかと思います。でも放送日までは覚えてないです。RENTマンさんはよく憶えてましたね。

確かに男の子は夢中になってたかもしれませんね。さんまもラムちゃんが理想だったんですか!
でもラムちゃん結構凶暴なんだけどなぁ、そういうところも良いのかな。

わたしは「らんま1/2」の初めくらいで、他のマンガに興味が移ってしまって、高橋留美子は「うる星やつら」と「めぞん一刻」の人なんですけど、「犬夜叉」ってそれまでのコメディしゃなくてシリアスな伝奇ものだったんですってね。わたしはまたてっきりギャグものだと思ってました。
それで今これをちょっと読んでみたい気になってるんですよね。

RENTマンさん、やっぱり京都の人でしたか!
新生京都駅が出来た頃はまだ京都にいらっしゃったんですね。それじゃ「えき」がどの程度の美術館なのかも体験されてるわけだ。
ちょっと説明しにくい美術館でしょ(笑)

コメント有難うございました☆

こんにちは!

「My Lum」、私もすごく興味があります!

それだけをカラーでまとめて一冊、出して欲しいなぁ…
もちろんコメントと共に!

最近のマンガはパソコンで描かれていたりして
キレイなんですけども、
私はどうも、やぼったくも味のあるGペンの線が大好きです。

それにしても、少年マンガを30年…!
高橋留美子って、スゴイ!!

ロキ様へ

こんにちは!

ロキ様は「犬夜叉」派ですか!
わたしとは逆の入り方ですね。
わたしは「犬夜叉」は存在こそ知ってたものの未見で、それまでとは路線変更したシリアス一直線の作品だったことをずっと知りませんでした。
同じ高橋留美子でも作品の入り方で随分と印象が異なってくるかもしれませんね。
キモカワイイって確かに云えてるかも(笑)

「My Lum」コーナーは本当に面白かったです。おまけ的なものだと思っていたので、実際に観てこれほど楽しめる企画だったのはわたしも完全に予想外でした。

コメント有難うございました☆

No title

こんどの、境界のRINNE、期待してます☆
デザインも、萌えよ剣とか十五少年とか、キャラクターデザイン、好きでした☆
雷おこし!!
その、箱が、ほしい!!
いい色愛してる♪

たにしマートさんへ

こんにちは!

グッズ売り場で目録の中身を確かめた後で、売り場に「My Lum」の本が無いか探したんですけどね。それくらい自分の手元に所持しておきたくなるほど面白かったです。
でもコミックスとかマンガの単行本は置いてあるのに、そんなものは見当たらなくてがっかりでした。
展覧会自体は東京で始まったのが去年の7月頃らしくて、一年間の間に「My Lum」本も出版されても良さそうに思うけど、展覧会場の売り場に無かったって云うことはやっぱり未だに本の形にはなってないってことでしょうね。
うる星やつらの巻末で観られるけど、モノクロだし。

わたしも強弱ついたGペンの線大好きです。本当に色気のある線を描ける人いますものね。ひさうちみちおみたいにロットリングで書いてるようなのも好きなんですが、上手い人が描くGペンのラインは独特の魅力があると思います。
コンピュータでもタブレットで筆圧によって線の太さが変わる設定に出来るのもありますけど、ああいうので活きた線って描けるのかな。

少年漫画で30年、本当に凄いですよね。少年漫画って云う過酷な現場で、毎週書き上げなければならないプレッシャーが30年!
わたしなんかブログの更新でさえ1週間に一度程度もクリアできてない(笑)

コメント有難うございました☆

No title

ご無沙汰しています^^

暖かいコメントありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ♪
体調もだいぶ良くなったので遊びに来ました^^

応援♪

とくさんへ

こんばんは!

境界のRINNE、新作なんですよね!会場でも宣伝してましたよ。
今第1話がクラブサンデーで無料で読めるようになってます。
ちょっと読んでみたんですが、ギャグものでとぼけたところもあって、いかにも高橋留美子風というか、また結構続きが読みたくなるような展開でした。

萌えよ剣、十五少年って調べてみたらゲームとアニメなんですか。こういうのはさすがにとくさんの領域というか、やっぱり詳しいですね(^^
わたしは知らなかったです。このアニメの方はちょっと観てみたいなぁ。

あの雷おこしはいわれてみるまでは気づかなかったけど、写真で見ると確かに箱みたいに見える写り方をしてますね。
でも実はこれ袋入りのお菓子だったんです。上のほうで封筒の口のように折り返してセロテープで止めてありました。
わたしは中身同様に、この袋も目的だったので、雷おこしを出す時にも、もちろんセロテープは細心の注意を払って剥がしました。
たしかに色使いは独特で良いですよね。ラムちゃんモチーフのお菓子は他にもいくつか売ってたんですが、これが一番風変わりで目立ってました。

雷おこしの方はあっという間に食べてしまいました♪
結構美味しかったです(^^

コメント有難うございました☆

minto-cocoaさんへ

こんばんは!

お久しぶりです!
こちらこそご無沙汰していて申し訳ないです。

体調が良くなってきてよかったですね^^
おたがいマイペースでやっていきましょう♪
わたしもまた遊びに窺いますね。

今日は応援とコメントを有難うございました☆

ここ・・・

こんばんは
いつも訪問&コメントありがとうございます

京都に出張に行くたびに気になってたんですよねここ・・・
なかなか行く機会がなくて残念なんですが、あの鉄腕アトムのところとは
マタ違うんでしょうか?
伊勢丹のあのエレベーターで上に行くつくりが不思議だなあと思ってました
以前子供に頼まれて京都伊勢丹限定のトミカ購入した時におもちゃ売り場まで
いったんですが、すごく不思議な感じで上がっていったのが印象に残ってます(笑)

高橋留美子展ですか・・・行きたいなあ~
でも期間的に難しそうです・・・残念
レポ楽しく拝見させていただきました
ありがとうございます。

応援ポチっとしていきます!
またよろしくお願いいたします♪

No title

こんばんは!^^

何を隠そう私も高橋留美子の大ファンでございました(笑)。ファンレターも送ったことがります(笑;)。懐かしいですね。
薄荷グリーン様のネタには毎度ツボらせて頂いております^^。

こちらの美術館は有料なんですか?これが無料だったら素晴らしすぎるのですが、ぜひ行ってみたいところです。名古屋は7~8月とのことですが、タイミング悪すぎですよ(笑;)。これから向かう東京はもう終わっているようだし。

漫画の生原稿は作者の息遣いまで感じることができて、見ていてホント楽しいと思います。Gペンの微妙なタッチがなんともいえないですよね!私も漫画家を目指したことがあるので、わかりますよ(笑)。かぶらペンや丸ペンなんてのもよく使いました。スクリーントーンといえば61番とか(笑)。1円玉を貼り付けた定規にはニンマリですよ。懐かしい!!

高橋留美子といえば私は「うる星やつら」でしょうか。強弱ある太い線の中にも繊細さや可愛さがあって、とても面白い少年漫画だったと思います。アニメになって更にはまった記憶があります。押井守が演出した回は傑作が多かったですね。
美術館の「My Lum」コーナーですが、色んな方が描いた自己流ラムちゃんというのが面白そうです。浮かぶのは高橋留美子が描いたラムちゃんなのに、書き出すと完全に自分のカラーになっちゃうのですね(笑)。

先日、Youtubeでたまたま斉藤由紀の「悲しみよこんにちは」の動画を見たのですが、これが主題歌の「めぞん一刻」もよかったですね。これの第一話が入ったビッグコミックスピリッツの創刊号が家宝となっています。気持ち凄いでしょ(笑)。

あー、なんだか昔色々やったことを思い出してしまいました(笑;)。高橋留美子はいい思い出ですよ♪

さて、あと数日となりました。色々とありがとうございました。お邪魔はできるかもしれませんので、その際はよろしくお願いしますね。
薄荷グリーン様のご活躍を楽しみにしております。ガツン!と応援~♪凸

No title

こんばんは。
高橋留美子展レポート面白く拝見しました。
ツッコミ、上手いですよね。
勝手な想像でスミマセンが、美術展を巡りながら、
「そやない」「ちゃうやろー」とか、
「そや」「これでんがな」とか言ってそうで楽しいです。
電撃おこしでオチをつけるすあたり、さすがです。
でもこれあったら、やっぱ買っちゃいますよね。

No title

はじめましてー

越後のasobinと申します

高橋先生は

新潟県の誇りです

ちなみに

わたしも

テンちゃんすきです


応援完了しました^

No title

高橋留美子さんはホント才能のある人ですよね。感心。
何より電撃おこしのこじつけ感がステキです(笑

そういえばプロフィールの画像が若干コッチを向き始めてますよね?
完全に正面を向く日がやってくるのでしょうか?
ちょっと楽しみです(笑

こんばんは!

僕も高橋留美子先生の漫画、見てました。
中でも、僕の場合は「めぞん一刻」でしょうか(笑)
四谷さんが好きでしたv-411
音無響子さんには、憧れましたね!

「うる星やつら」と言えば、
昔海外に行った時、大家としてアパートの賃貸料金で生活し、
日頃は、日本のアニメを見ている、男性と知り合いになった事を思い出します。
彼は片言の日本語で「ラムちゃんの友達はランちゃん...」と、
僕に話かけてきましたよ。

彼は一体どうしているのだろうか?
ふと、そんな事を思い出しました(笑)

しかし、ちょっと営業色が強い展覧会のようですね。
思いいれの強いファンも絶対多いのに、もうちょっと考えて欲しいなと、
行ってもいないのに思いました...

でも、こういう展覧会行って、戦利品欲しくなる心境、
良く分りますv-398
僕も、なんしか何かを買いますよ!

スーパーサイドバックさんへ

こんばんは!

残念ながら鉄腕アトムのところとは違うんですよね。アトムは京都駅の東側になってます。伊勢丹とは反対の方向です。
わたしは知らない人と個室に閉じ込められるのが嫌でエレベーターはあまり利用せずに、もっぱらエスカレーター専門で移動するんですけど、エレベーターにどこか不思議なことがあるんですか?
何か面白そう…今度一度乗ってみますね♪
エスカレーターもここのはちょっと風変わりですよ。二階から最上階まで、各フロアに踊り場のようなものが挟まりはするけど伊勢丹の建物を一直線で貫いてます。

伊勢丹のおもちゃ売り場にトミカを置いてるの、わたしも知ってますよ(笑)
結構種類が多そうに思ったんですが、どうなんでしょう。おもちゃ売り場自体は小さいですよね。

スーパーサイドバックさんも「うる星やつら」のアニメとかご覧になってたんですか?

応援とコメントを有難うございました☆

umetramanさんへ

こんばんは!

高橋留美子にファンレター送ったんですか!
それで返事返ってきました?

展覧会は残念ながら有料でした。大人700円はちょっと高い。チケットショップでは500円くらいで売ってましたけどね。

でもumetramanさんがグラフィックソフトを使っていろいろやっておられるのはブログを拝見して知ってましたが、マンガ家志望だったっていうのは吃驚です。やっぱりプロまで行くっていうのはなかなか難しいものですか。

「うる星やつら」は映画だけじゃなくてTVアニメのほうでも押井守がてがけたものがあるんですか。これは知らなかったです。映画を手がけたのはその線の延長上だったということみたいですね。

「My Lum」は本当に面白かったですよ。企画立てた人もこういう面白いものが出来上がるとは予想してなかったかも。もっと人数増やしてこれだけで展覧会を開いても客呼べそうです。

「めぞん一刻」はアニメはあまり記憶に無いんですが、これは実写版の映画を観た事ありますよ。確か響子さんが石原真理子、五代君が石黒賢、四谷さんが伊武雅刀っていうような配役。
マンガを無視してギャグに走らずに、後半は異様に暗いラブコメっていう不思議な感触の映画になってました。
数年前にTVドラマにもなってましたよね。やっぱりまだまだ人気があるっていうことなのかな。サンデーでは新作が始まってますけど、人気が無かったら新作なんか任されませんものね。

ビッグコミックスピリッツの創刊号、これも凄いなぁ。もう絶対に捨てられないでしょ(笑)今ではどのくらいの価値になってるんでしょうね。

こちらこそいつも有難うございました。またネットに入れる時があったらぜひ遊びにきてくださいね。
わたしもumetramanさんが新しい世界でご活躍されるよう、願っております。

応援とコメントを有難うございました☆

ジオヤーさんへ

こんばんは!

それは心の中ではいろいろ思ってましたから(笑)
本編原稿が少ないなぁとか、「My Lum」の方が高橋留美子展より面白いとか。
でもさすがに口に出しては云わなかったです。

売ってるグッズがただの文具売り場においてあっても全然不思議じゃないくらい、特別製って云うオーラを発してなかったというのもあって、食べ物にも走ってしまいました。
他にもクッキーとか置いてあったんですけど、このおこしの袋がちょっと気に入って、中身と同じくらい袋が欲しくなってしまったんですよね。手が出てしまった感じ、分かってもらえますか(笑)

コメント有難うございました☆

asobinさんへ

初めまして、こんにちは!

高橋留美子って新潟出身のマンガ家さんでしたか。
やっぱり地元ではかなり有名な方なんですか。
わたしは展覧会に行く前は、大御所にはなってるだろうけど、もう第一線で活躍するような場所は後に続く活きの良い新人マンガ家に譲ってるんだろうと思ってました。でも今も第一線で活躍されてるんですよね。これはやっぱり凄いパワーがあると思いました。

テンちゃん、良いですよね!
大体基本的にああいうころころしたキャラクターが好みなんだと思うんですが、自称プレーボーイの幼児っていう設定も意表をついて面白かったです。
ひねた性格のようで実は結構健気なところもあるんですよね。

応援とコメントありがとうございました☆

ナナツさんへ

こんにちは!

高橋留美子、才能ありますよね!
磨かなければ開花しなかっただろうし、強い意志がなければ続かなかっただろうと思うけど、基本の部分で才能が無ければ、開花も継続も有りえないわけだから、やっぱり才能に恵まれてたんだと思います。
最初は小池一夫の劇画村塾の塾生だったらしいけど、そこで小池一夫から絶対にプロになれるって太鼓判を押されるほどだったそうですよ。

おこしの思いつきはわたしもちょっとやられました(笑)
でも「うる星やつら」から高橋作品に入らなかった人のなかにはラムちゃんが雷の娘だってことを知らない人もいそうで、このこじつけ感が上手く伝わらない可能性もありそうです。そうだったらちょっと残念ですね。

プロフィール画像、ちょっとだけこっちを向きかけてます。
正面まで向くかどうかは秘密です(笑)
でも正面に向かせたとしてその後どうするかといえば、そのまま回転させる他ないとするとそのうち後ろ向いてしまうことになるわけですよね…。

コメント有難うございました☆

せばすてぃあんさんへ

こんにちは!

せばすてぃあんさんは「めぞん一刻」ですか。
音無響子さんもラムちゃんも両方とも男性の理想を上手く形にしてるって云うことでしょうね。ラムちゃんが小学生だとか中学生だとかその辺り、響子さんはもっと上の青年対象のように区別化されてるように見えながら、小学生の方は響子さんは無理だったかもしれないけど、青年の方は両方ともつぼに嵌りそうな、理想系の多面体みたいなのを作り上げてたような気がします。
キャラクター作りは抜群にうまい作家だと思います。脇役も極めて数多く登場してるんですが、それぞれキャラが立ってますよね。

四谷さんも不思議なキャラクターでしたね。結局最後まで職業もわからない謎の人。一説には諜報員というのもあるくらい謎めいた人で、丁寧な言葉で話すわりには極めて非常識で、一刻館で一番の変人。映画では伊武雅刀が演じていて、わたしはそれほどあってるとは思わなかったんですけど、ぴったりの配役だと評価してる人は多いみたいです。
わたしも四谷さんの無茶なキャラクターは結構好きでした(笑)

やっぱり海外でも高橋作品を好きな人一杯いるようですね。海外でそんな話を振ってこられたらちょっと不思議な感じがしませんでしたか?

あまり一般的な美術展って云う感じがしなかったのは確かでしたよ。作家の全貌を見せるといった視点じゃなくて、ただ作品を並べておけば良いんじゃないのっていう感じが強かったです。主催者側がこういう展覧会を開くことに慣れてないんじゃないかという気もしました。
高橋留美子の方の展示は特別な視点も感じられなかったので、「My Lum」の企画性のほうがよっぽど印象に残る結果になってました。

せばすてぃあんさんも展覧会なんかに行ったらただ観てくるだけじゃなくて、何か持って帰らないと気がすまない性質なんだ(笑)
何でも良いから絶対に買いますよね!

今回買ったのは展覧会オーラに乏しいものばかりでした…。ラムちゃんの根付も京都会場限定なんて云いながら、調べてみたら市販されてるもののただの髪の色違いバージョンにすぎないんですよね。テンちゃんキーホルダーにいたっては、まぁこれは京都会場限定ではなかったんですが、アマゾンで普通に注文できるし。

おこしの袋はちょっと欲しかったので、中身を食べた後も綺麗に残してありますよ。

コメント有難うございました☆

失礼しました・・・・

こんばんは
いつも訪問&コメントありがとうございます

すみません、大変失礼しました
伊勢丹のエレベーターではなく
エスカレーターの間違いです、ごめんなさい
あの一直線のです。

あと、うる星やつらは仕事で結構昔、読売テレビのアニメの
セル画の撮影やってましたんでその時にセル画をいくつか見たこと
あります!!

応援ポチっとしていきます!
またよろしくお願いいたします

No title

こんばんはv-85

ふふっ・・・マンガ?読みましたとも!っていうか、今でも読んでますよ(笑)

実は「NANA」買ってるし・・・(笑)

もちろん、「らんま1/2」も制覇しました。友達に借りてだけど・・・(笑)

スーパーサイドバックさんへ

こんにちは!

訂正有難うございました。
やっぱりあのエスカレーターのことでしたか。
そんな感じもしたんですが、何しろエレベーターに乗ったことが無いので、そんな不思議なエレベーターがあるんだと思ってました(笑)
あれはやっぱり、他にはあまり見ない妙なエスカレーターですよね。

セル画の撮影ってひとコマずつ撮って動画に仕上げていく、その撮影をされてたんですか!
セル画もあまり人の目に触れることが無いので、そういうのが観られたのは良かったですね。
その話を読んで、展覧会にアニメも流すんだったらセル画も展示してくれたらよかったのにと思いましたけど、高橋留美子の手が直接入ったわけでもないので、やっぱりそういうのは割愛してしまったのかな…。

応援とコメント有難うございました☆

ともさんへ

こんにちはv-278

ともさんもマンガ読むんだ!

「NANA」買ってるって云うことは、昔のだけじゃなくて今のマンガにも手を出してるってことですよね。

わたしが最近買ったのだと「デトロイト・メタル・シティ」(笑)
文庫だとつげ義春の全集なんかも何冊か買ってます。

わたしもマンガは嫌いじゃないんですが、マンガは出版数が多すぎて全然カバーできないんですよね。話題になったのをつまみ食いするぐらいしかやってません。

「らんま1/2」制覇ですか。「うる星やつら」はマンガ版は制覇してます?
わたしは「らんま」と「犬夜叉」の制覇をしてみたいですね。

わたしの場合はマンガのお気に入りだと、ともさんも好きな吉田戦車の作品とか、大島弓子の「綿の国星」なんかがあります。
好みがばらばらです(笑)

コメント有難うございました☆

たびたび...

失礼します(笑)

海外での話...正直びっくりしましたよ!
実は、その後「チェリーは...」と何か言ってましたが、
良く分りませんでしたv-393

戦利品は必要ですよ(笑)
まぁ、どうしても欲しくなるんですけどね^^;
行った証が欲しいんだと思いますv-391

No title

お久しぶりでございます orz
ラムちゃん、懐かしいですね。
「うる星やつら」は、
私個人的には、ドタバタの中にも、ほろ苦い青春を感じることができる漫画だったという感じでした ^^;
高橋留美子さんの作品は、どれもそんな感じのストリー展開だと思います。


せばすてぃあんさんへ

こんにちは!

そんなことが聞けるなんて思ってもいない場所で耳にするんですから、やっぱり吃驚しますよね(笑)
「チェリー」って登場キャラクターの一人、錯乱坊っていう名前の坊さんなんですけど、そのファンの人、さくらんぼう→チェリーっていう変換は絶対に理解してませんよ。
考えてみれば海外で流通してるのはその国の言葉に翻訳されてるはずで、「錯乱坊」なんてどう翻訳してるんでしょう。

展覧会で展示物を観ただけで出口から出て行ける人の気が知れません。
行った証が欲しい!
まさにその通りなんですよね。
だから売り場には証になるような特別な意味合いが含まれたグッズを用意しておいて欲しいと思うんですが、伊勢丹の美術館はこの展覧会に限らず、いつだってそういう部分は結構無頓着なようです。

コメント有難うございました☆

AquaSunネットサービスさんへ

こんにちは!

お久しぶりです!お元気でしたか?

AquaSunネットサービスさんはラムちゃん派ですか!
わたしも展覧会で久々に観たのでラムちゃんは懐かしかったです。

「うる星やつら」も結局はラブコメでしたし、ふざけ具合は最大級だったけど、健気な恋愛物の感触もきっちりと伝えてきてたマンガでしたから、ほろ苦い青春物っていう側面は確かにありましたよね。「めぞん一刻」とは両方のさじ加減が反転してるだけで、根は同じものだったような気がします。

新作も第1話を読んだ限りでは、まさしく高橋留美子的なマンガで、こちらが高橋留美子に期待するものを完全に把握してるような仕上がりになってました。これも面白くなりそうです。

コメント有難うございました☆

No title

こんにちは
いつも訪問&コメントありがとうございます

セル画の撮影はちょっと違います
それは動画にするための撮影ですので自分達は写真ですから
それはVTRのほうで違うんですよ
自分は、アニメの番組宣伝の為に、そこの1シーンのセル画1枚
を写真撮影して、TV番組雑誌や新聞のテレビ欄に掲載するための
番組宣伝写真を撮影してました
毎回、その1シーンだけなんで、内容まではわかりませんでしたし
また仰るように、セル画は作画担当者がいるので、高橋留美子さんの
絵を基にしてはおりますが、全然違う人がやってるようです。

何度も失礼しました

今日も応援ポチっとしていきます!
またよろしくお願いいたします♪

スーパーサイドバックさんへ

こんにちは!

ご説明有難うございます。

セル画の撮影と云ってもいろいろあって、広告に載せるための撮影もあるということですね。
でもやっぱりセル画そのものを観る機会は普通はあまり無いので、そういうものが観られたのはちょっと羨ましいですよ。

違う人が書いたとしても、その世界の一部を作ってたものだから展示しておいて欲しかったです。観客としてはそういうのが展示してあれば絶対に興味が引かれたと思います。

応援とコメント有難うございました☆

No title

おはようございます

今日は報告がありまして、本日をもって私は弊社のブログから退く事となりました。
今後は他のメンバーが引き続アップしていくと思います。
私のブログの活動は未定ですが、
私自身はこちらにまたお邪魔しますので宜しくお願い致します。
今まで応援ありがとうございました。

こんにちは

薄荷グリーンさん こんにちは(*^_^*)
初コメントさせて頂きます^^

高橋留美子さんのアニメは、みんな好きでした^^
京都の次は、名古屋なんですね。
私は名古屋ですので、ぜひ行ってみたいですが
夏休み期間ですね^^

原画も、興味がありますので期間中チャンスがあれば
観覧してきたいと思います^^

いつも訪問ありがとうございます(^^)

RENTマンさんへ

こんばんは!

RENTマンさんのところは個人じゃなくて会社のブログだから、そういうことがあるんですね。
わたしはすっかり失念してました。
でも会社のブログからは退かれても、これからは、ぜひRENTマンさんのブログ活動として継続させていって欲しいと思います。
また遊びに来てもらえるのを楽しみにしてますね。

こちらこそ今まで応援を一杯頂いて本当に有難うございました。

Lifeさんへ

こんばんは!

Lifeさんも高橋留美子のマンガの世界がお好みですか。
「うる星やつら」とかはかなりシュールなギャグ満載だったのに、アニメは泥臭くもならずに上手く動画にしてたと思います。
名古屋はどうやら夏の盛りの開催みたいです。でも東京から順に西へ移動していくわけでもないんですね。

マンガの生原稿とか普段は絶対に見られないものも展示されてるのは興味深かったですよ。それと何度も書いてますが、面白かったのが「My Lum」企画。
展覧会のバランスを崩すくらいに面白かったです。

わたしはこの展覧会の後「犬夜叉」を読んでみたくなってるんですが、50冊を越えるボリュームに引いてしまってます。

こちらこそいつもご訪問有難うございます。
これからもよろしくお願いします♪

コメント有難うございました☆

No title

こんばんは

ご無沙汰しております。

この度ブログを別のところで再開する事となりました。
宜しければまた遊びに来て下さい。
ただ現在事務局とやり取りしているのですが
あし@にログイン出来ない状況で困っています。

取り急ぎ報告させて頂きました。

元RENTマンさんへ

こんにちは!

新しいブログのほうでも書いてきましたけど、
復活おめでとうございます!

またよろしくお願いします☆

No title

こんにちは

名前が元RENTマンから桃太郎になりました。
今後とも宜しくお願いします。

桃太郎さんへ

こんにちは!

承知しました♪

桃太郎さん、こちらこそ今後ともよろしくお願いします!
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