【写真】この夏、とある街角で見ようとしていた、なにか。 +【音楽】センチメンタルグラフィティ

眼の象

前回のにつけたものよりタイトルはこっちの方がいいかな。「とある街角」なんて勿体つけた言い方しても京都なんですけどね。

腕のほうは動かし方によっては未だに痛みが残っていて、本当に痛みが完全に引いてくれるんだろうかと不安になるくらい。今週の半ばで3週間経過で、週末くらいにまたレントゲンとってみるということでした。

文章をタイプするのは暫く苦行になりそうなので、ブログそのものを停止したけど、写真貼るだけという形なら、記事に出来るから、気分が持ち直してきたらそういう形で載せていこうかなと思いつきました。
ということで、今年の酷暑に撮っていたPEN Fのフィルムからさらにまた別の一枚。


PEN F


OLYMPUS PEN F + E Zuiko Auto-T f3.5 / 100mm


☆ ☆ ☆

センチメンタルグラフィティ


もう一曲ゲームの音楽から。
ゲームそのものは恋愛シミュレーションなんだけど、そんな恋愛シミュレーションとは思えないほど妖しげな振り付けが、当時暗黒太極拳などと囁かれたオープニングのアニメーション。見てるとマジックポイントが吸い取られるとまで言われてました。
終盤の風になびく服の動きなんかも無駄に凝っていて技術の垂れ流しのようになってるのも、妖しさに拍車をかけてる感じ。
曲は意外と好きだったりします。



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